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ちょうど1年前の話です。大分県に駐在していた時に、出会い系サイトでモモという24歳の巨乳で清楚系の女の子と知り合いました。年齢が離れていましたが、歳上がタイプという事で会えることになりました。

待ち合わせ場所に指定されたのが、郊外のパチンコ屋の駐車場だったので、会えるか不安でしたが・・・

クンニ体験談の詳細プロフィール
性別 男性
ご自身 47歳、建設業の営業、170cm68kg、ガッチリマッチョ
相手 24歳、フリーター、小柄色白ぽっちゃり巨乳、むくんだ川栄李奈、黒髪清純系
利用した出会い系 ワクワクメール

会って即ホテル!こんな女はセフレになるのも簡単

しばらく待っていると、ダッシュボードの上にぬいぐるみを満載した車が入ってき他ので、恐らくこれだろうと思い、車に近づき運転席の窓をノックすると窓が開きました。

「モモちゃん?」と聞くと、小声で「はい」という返事が来ました。

聞いていたよりポッチャリしていましたが、Vネックのボーダーのニットのから胸の谷間がのぞいておりムラムラしてきました。

食事やドライブに行ってからセックスを誘っても良かったのですが、面倒だしダメならそれでいいやという思いと、メッセージのやり取りで感じていた受身な性格の為なんとなくいける気はしていました。

もしかしたら即セックスだけじゃなく継続的な体だけのお付き合い、セフレにまで昇格(笑)する感じはしていました。

案の定、「こんなおじさんだけど、ホテルいいかな?」と聞くとあっさりOKが出ました。

男が喜ぶ事をしたいらしい!セフレの要素がアリアリな彼女

駐在したてで、ホテルの場所とかが良くわからなかったので、モモの車の助手席に乗ってホテルに向かいました。デニムのミニスカートから伸びる、ムチムチとした生足が新鮮で若々しく美味しそうでした。

ホテルに行く道中で色々話を聞くと、男性経験は1人だけで、相手は高校生の時のバイト先の店長でつい最近別れたとの事でした。

これも付き合っていると思ってるのは彼女だけで、男側はセフレ扱いでしょ!なんて事をついつい考えてしまいます。

エッチは好きそうだったので、「エッチは好きなの?」と聞くと、「良くわかんないけど、自分の身体で男の人が喜んでくれる、自分の身体を求めてくれるのが嬉しい」「自分は男の人に求められている、という状態が一番自分の気持ちが落ちつくの」という始末。

かなり男性依存の性格のようで、上手くやれば良いセフレになるかも、との期待がより一層高まりました。ホテルに着き、部屋に入ってモモを抱きしめると全身の肉付きの良さが分かりました。

キスしてEカップの胸を揉む

「キスしていい?」と聞くと、無言で頷き唇を重ねましたが、驚く事にモモの方から舌を絡めてきました。

これは恐らく、前彼とのキスがこうだったんだろうなと思い、きっと他の事に関しても、前彼に仕込まれたことをしてくるだろうと思いました。

キスをしながら、服の上からモモの胸を触ると、初めはくすぐったそうにしていましたが徐々に鼻息が荒くなってきました。

「柔らかくて、大きいね。何カップ?」と聞くと「Eカップなの」と恥ずかしそうに言いました。

「いいね」と言って、胸を触りながら首筋に舌を這わせると「やん、くすぐったい」と身をよじりました。

即フェラ

するとモモの手が伸び、ズボンの上から股間をまさぐってきました。

「もう、するんでしょ?」と言うので「モモさえ良ければ」と答えると、ひざまずいてズボンを脱がしにかかりました。前彼は亭主関白だったのかなぁと思っているうちに、ズボンもパンツも脱がされました。

「え?」とモモが言うので「どうしたの?」と聞くと「皮が剥けちゃってるよ」と言いました。どうやら前彼は仮性包茎だったようで、皮まで剥かせていたようです。

「俺は普段から皮が剥けてるから」と言うと、ふうん、という素ぶりをみせ、モモは前髪を耳にかけると、何の躊躇いもなくチンポをパクッと咥えました。

「マジか、即尺かよ」と口に出かかりましたがせっかくなので、仁王立ちでフェラを楽しみました。テクニックはかなりのもので、相当前彼に仕込まれたものだと感じました。

10分以上、しゃぶり続けると「気持ちいい?」と聞いてきたので「最高だよ」と答えました。

「前彼のより大きいから、ちょっとアゴが疲れる」と苦笑いしました。

巨乳に夢中

「いっぱい舐めて気持ちよくしてくれたから、今度はこっちの番だよ」と言ってベッドに寝かせ、服を脱がせました。

ニットの下はショッキングピンクのブラで、カップからおっぱいがこぼれそうでした。カップを少しずらすと、茶色で大きめの乳輪の乳首が姿を見せました。

乳首を指で弄ると、みるみる硬くなってきました。

「どう?私のおっぱい」と聞くので「柔らかいし、大きいし最高だよ」と言うと「良かった、いっぱい触ってね」と言うので、乳首に吸い付き、舌で転がしながら片方の乳首は指でクリクリしてやりました。

「はぁん、もっと強くしてもいいよ」と言うので、恐らく前彼もモモの巨乳に夢中になったんだなぁと思いました。

初めてのクンニ

モモの巨乳を楽しみながら、スカートの中に手を入れると熱く湿っているのが分かりました。

ショーツの上から割れ目をなぞると「あっ!あん!」と喘ぎ声を出しました。「見たいな、見せてよ」と言ってモモのスカートに手をかけると、無言で腰を浮かしたのでその隙にスカートを一気に脱がしました。

ブラとお揃いのショッキングピンクのハイレグのショーツで、脚を広げるとショーツから陰毛がはみ出しているのが見えました。

「恥ずかしい」とモモは言いましたが「じっくり、見ちゃうからね」と言ってショーツを脱がすと、かなりの剛毛でした。

「結構、毛が濃いんだね」と言うと「何回か剃ったんだけど、それから濃くなっちゃって」と言いました。恐らく、前彼に剃られたのでしょう。

マンコは濡れ濡れ

剛毛をかき分け、オマンコにたどり着くと、濡れているのが分かりました。マンビラを指で広げると、中はピンク色でした。

「あんまり、見ないで」とモモは言いましたが「綺麗だよ、美味しそう」と言ってモモのオマンコに吸い付くと「ヤダヤダ、ダメダメ!」と今日一番の拒否を姿勢を見せました。

構わず舐め続けると「ダメ、汚いよ!そこは舐めるところじゃないよぉ!」と言いました。「え?何で?前彼だって舐めたでしょ?」と聞くと「そんなこと、された事ないよ」と答えました。

どうやら前彼は指マンで濡らして、即挿入していたようでモモはクンニされたことがありませんでした。

音をたててクンニ

「大丈夫、これが普通だし、きっと気持ち良くなるから」と言って、わざとビチャビチャと音を立ててクンニを続けました。

最初の頃は「くすぐったいよ」「変な感じだよ」と舌から逃れようとしていましたが、舌でクリを突いたり舐めあげたり、マンビラを吸ったり割れ目に舌をねじ込んだりしているうちに感じ始めてきました。

「どう?気持ちいいでしょ?」と聞くと紅潮した顔で、無言で何度も頷きました。

「モモのオマンコ、とっても美味しいよ」と言って君にを続けると「ダメ、それ以上されたらおかしくなる、ダメダメ」と言うので、絶頂が近いと思ってクンニをし続けると程なく「あっ、ああああっ!」と言ってモモの腰がガクガクと痙攣し、絶頂に達しました。

クンニでイク

まだ息の荒いモモに「どうだった、気持ち良かったでしょ?」と聞くと「うん、すごい、今までされた事ないから」と潤んだ瞳でモモは答えました。

「もっとしてあげようか?」と聞くと「ダメ、もっとおかしくなっちゃう」と言うので「じゃあ、もっとおかしくなっちゃおう」と言って再びクンニを開始しました。

「もっと声、出してもいいんだよ」と言うと、遠慮がちだった喘ぎ声がいつしか、大きくなり、絶頂する頃には「あー、イグイグ!イグッ!」と絶叫になっていました。

セックス後はセフレになってヤリまくり

2度のクンニでの絶頂でモモはぐったりしていましたが、久々の若い女のマン汁とマン臭ですっかりフル勃起となり「じゃあ、しようか」と言うとモモは無言で頷き、チンポを握って自分のオマンコに導きました。

「ゴムは?」と聞くと「今日は平気な日だから」と言うので、お言葉に甘えて生で挿入させてもらいました。

「うっ!ううっ!」とくぐもった声を出したのでどうしたのか聞くと「おっきいから、ちょっと苦しかった」との事で、このまま続けて欲しいと言うので好き放題、ピストンをしてモモをヨガらせ、最後はモモの中に遠慮なく生中出ししました。

「どうだった?」と聞くと「うん、ヤバいよ」と満足そうにモモは答えました。シャワーを浴び、着替えをしていると「ねぇ、次はいつ会える?」とモモが聞いてきました。

「また会ってくれるの?」と聞くと「うん、また会いたい。またいっぱいして欲しい」と言うので「何をいっぱいして欲しいのかな?」と着替え途中のモモを抱きしめると「いっぱい、舐めて欲しい」と恥ずかしそうに言いました。

結局、駐在期間中はモモがセフレとなり、お互い好き放題にセックスをしまくりました。