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彼と出会ったのは出会い系アプリ「ワクワクメール」

年齢層が幅広く、友達の間でも出会えると話題を呼んでいるアプリです。現代はエッチな者同士が簡単に出会え、求め合うことも普通になりつつありますよね。

中には某アイドル、エリート大学生、独身熟女など人種・職業は多種多様です。

私がその中で出会った彼の名前はゆう君。普段はwebデザイナーの仕事をこなしながら、副業で女性向けAVの男優をやっているとの強者です。

そんな彼にクンニの良さを体で覚えさされ、クンニされるのが好きになった話をします。

「クンニ体験談」ゆらさんの詳細プロフィール
性別 女性
ご自身 19/モデル/162cm/42kg/某アイドルにいそう/清楚系女子
相手 27/webデザイナー・AV男優/178cm/65kg/ジャニーズ顔/高身長イケメン
利用した出会い系 ワクワクメール

友達探しのはずがAV男優と出会う

ワクワクメールでメッセージが送られてきました。

「はなそ」

こんな一言だったのですが、プロフィールを覗くと包み隠すことなくAV男優やってますという文字が・・・。彼の目的はいわゆる「ネトナン」=(ネットナンパ)らしい。

私と出会うまでにも何十人もの女の子と会っていたらしいプロ(笑)

普通ならこんなメッセージには返信しませんが、イケメンだし、男優ってのが気になるし、とりあえずメッセージを交換してみることにしました。

積極的な彼

「どこ住み?」「何歳?」等の基本的な情報交換を得て、LINEを聞かれました。

「ゆらちゃん電話とかって嫌い?」
「嫌いじゃないけど緊張するかも、」

この流れで電話をすることになりました。

「エッチは好き?虐められるの好き?etc.」

唐突に質問攻めされたのですが、彼氏と別れてから2年。好きな人は出来ても失恋。特に性欲などなく、別れてから快感を忘れかけていた・・・そんな時の出来事です。

ただの好奇心。元々エッチなことが嫌いな訳ではない。どっちかというと多分好きです。

でもワクワクメールをを始めたきっかけはただ友達が欲しかっただけです。何人かの人とメッセージ交換をしてもいまいちピンとこなくて実際に会ったこともありませんでした。

それなのに、単純に男優という職業の人に会ってみて経験したことのない快感を味わいたいという思いから、いつの間にかゆう君と会う約束をしていました。

会ってすぐにホテル

週末の土曜日。お昼13時「渋谷109」前で待ち合わせです。私は、待ち合わせ時刻10分前の到着しました。時間キッチリにゆう君はやってきました。

「ゆらちゃん?」
「そうです、、めちゃくちゃ緊張する、」
「これからどこ行くんだっけ?」

意地悪そうに聞いてくる・・・

ホテルに入ってからしばらくは何気ない会話で時間を過ごします。これからこの人と・・・そう思うとソワソワして妙に早口になり、緊張からか話題が思いつきません。

その隙を狙ったかのようにゆう君が後ろから抱きしめてきます。

「今日はとことん焦らすから覚悟してね、?」

ゆう君の手が服の上から中へ入っていくのが分かると同時に耳に舌を入れられ、耳元でいやらしい音を立てながら耳から首へ、首から胸へとゆう君の熱い舌先でくすぐられます

AV男優の技ありクンニが始まる

いつの間にか服は脱がせられていてそのまま、かがんで私のアソコに顔を近づけてきました。太ももを繊細な手で撫でられながら、ゆう君の吐息がかかります。

「んっ・・・」

私の口から我慢できなくなった甘い声が溢れました。

「まだ何もしてないよ?声我慢しなくていいからね、もっとエッチな声出しちゃっていいよ。」

「ピチャピチャ、クチュクチュ」とゆう君の唾液と私の愛液が混ざる音が部屋に響き渡り、恥ずかしくなって脚を閉じようとしても、脚が抑えられていて身動きが取れません。

「ゆらちゃん自分でちゃんと脚抑えてて?ほら、よーく見せて?」
「恥ずかしいよう・・・」

全開に露わになった私のアソコにだんだんとゆう君の顔が近付き、激しく吸われ舐められ・・・

「あんっっ・・・んんっ・・・あん、あん・・・ダメ・・・」
「ゆらちゃんその顔可愛いよ。気持ちいいの?」
「んっ、気持ちいいです・・」

さらにゆう君が私のクリトリスにそっと指をあて、口を大きく開いてアソコにしゃぶりつき、舐め回されるともう我慢できません。

「ゆう君、ダメ・・・死んじゃう、」
「ゆらちゃんこんなにぐちょぐちょなのに辞めてほしいの?」

意地悪なこと言いながらどんどん激しくしてきます。

「どうする?辞めよっか??」
「んんっ、、やだっ・・・んっ」
「もっとしてくださいってお願いしてごらん」
「もっと・・・あんっっ・・してください、ああっ・・」

ドSなゆう君は完全に楽しんでいる様子。

「よく言えました!ご褒美あげるからね?」

私のアソコを全開に広げながら器用にクリトリスをなぞって、最後にはたっぷりの唾液がついたヌルヌルになった舌でゆっくりと舐めていかれました。

次第に舐める速度は早まり、指を入れながら激しく遊ばれているのが分かります。

「んっ、んぁああ……イくっ・・あ、ああっ・・・」

体がびくんと跳ね、アソコから愛液が大量にこぼれ出ました。ゆう君はこの図を待っていたかのように、さらに攻めてきます。

指を深く差し込んだまま、また私のクリに吸い付き、じゅっと強く吸い上げられるたびに、私の身体はトロトロに溶けていきます。

「あ、あ、や、やぁあ……」

今度は指でコリコリとクリトリスを摘まみ上げ、私の愛液でぐちょぐちょになったアソコを綺麗に吸いあげられました。

「ゆらちゃんエッチだね、どう?未知な快感にハマった?」
「恥ずかしい・・・けどもうゆう君いないと無理・・・」

1日で彼の虜になった私は定期的に会うようになり、すっかりゆう君のクンニがなくてはならない体になってしまいました。