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クンニ嫌いの嫁とのセックスでは性癖を満たせず、はじめて使った出会い系の掲示板機能で、真面目な公務員女性と知り合い舐め犬になった、たくといいます。

出会い系にはクンニをされたい女性がいるのですが、簡単に見つかったわけではなく試行錯誤の末に会う事ができました。要はやり方とタイミングという事でしょうか。

そんなクンニ好きの僕が、舐め犬になるまでの話をさせていただきます。

「舐め犬体験談」たくさんの詳細プロフィール
性別 男性
ご自身 35歳、不動産営業、171cm、62kg、ニュースキャスターにいそう、爽やか真面目
相手 30歳、公務員、153cm、43kg、篠田麻里子似のチッパイ、愛嬌のあるS気質な女の子
利用した出会い系 PCMAX

なぜクンニが好きなのか?

正直言って人には言えない変態嗜好を持っている僕。女の子のおまんこの匂いが大好きなのです。

それだけでも変わってると思われるかもしれませんが僕はさらに、おしっこの匂いや、濃厚なチーズのようなキツイ匂いにとても興奮するという性癖があるのです。そしてそれをペロペロと舐めたいんです。

その性癖に目覚めたのは小学校高学年の頃、3つ上の中学生の姉がトイレから出てきた後すぐに僕がトイレに入った時のことです。ねーちゃんのおしっこの臭いがする!!ということに異様なまでに興奮して勃起したのが始まりでした。

それ以来、姉のお風呂後の脱いだパンツの臭いチェック、そしてパンツを舐めるのはもちろんのこと、同級生の女の子を見ると、お股の匂いを嗅ぎたい!!パンツの匂いを嗅ぎたい!まんこを舐めたい!!という欲求が僕を襲うのでした。

自分の本性を我慢する日々

そんな変態な僕ですが、普段は普通の男性と同じ様に過ごし、学生時代、社会人と、それなりに恋愛経験も積み重ね、今は結婚し子どもにも恵まれ、順風満帆な日々を、、過ごしているわけがありません!!僕はずっと、自分の本当の本性を出せずにいました。

なぜなら、こんな変態嗜好があると分かったら絶対にフラれる!軽蔑の目で見られる!!と思っていたからです。なぜならクンニしていてもあまり喜んでいないというか、舐められるのがあまり好きではない感じなんです。

舐め方はネットで知識を得たりして上手いはずなんですが。あくまで自己採点ですけど。それでも舐められるのが好きな女性っていますよね?

嫁はそんなタイプじゃないんです。舐めて舐めてっていう女の子ならカミングアウトもしやすいんですが・・

プレイ中に簡単なクンニはしていましたが、僕にはそれでは物足りないのです。

抑えていた欲望が爆発し出会い系に登録

自分を抑えて過ごしていた僕でしたが、子どもが出来てから嫁とのセックス間隔が空くようになってしまい、なんとかやっていたクンニすらもやれる間隔があいていきました。

そんな日が続いたある日、無性に・・・「女の子のおまんこの匂いを嗅ぎたい!!舐めたい!!」という強い欲求が僕を襲ってきました。

こっそりとクンニを検索

夜中家族が寝静まってから、こっそりと「クンニ したい」と欲望をスマホにぶちまけてしまいました。しかし出てくる検索結果は、男性はクンニが好き。クンニがしたくなる訳。とかそんなのです。

しらんがな。てか知ってるし。それ俺やし。クンニ好きやし。とても好きやし。と、なぜか関西弁になりながら突っ込んでいました。笑

他にはクンニしたかったら出会い系でクンニ好きの女を探せとかそんなのです。いやいや、クンニはしたいけど嫁のしたいし。でも嫁はそもそもクンニ嫌いだし。

う~ん。やっぱいクンニしたかったら、出会い系でクンニ好きの女性を探すしかないのかなと思い悩んでしまいました。

時間にして30分くらいでしょうか。ぼ~と考えていたのですが答えは出るはずも無く、「クンニ クンニ クンニ」と意味不明な検索を始めていました。

すると、クンニ動画がでてきて見てみたのですが満たされません。自分で舐めたい。いやらしい匂いを嗅ぎたい。そう思うばかりです。

とりあえず出会い系をやってみる

一応どんなものか「クンニ 出会い系」で調べてみました。すると出会い系でクンニ好きの女性と出会ってクンニをした体験談がいっぱいでてきました。

僕もできるかな?なんて思い、、ものは試しにと体験談サイトで紹介されていたPCMAXに登録してみました。出会い系を使うのは初めてなので怖かったのですが、大手ならサクラや詐欺の心配も無いと書いてあったので恐る恐る登録しました。

舐め犬募集の女性を探すが上手くいかない

出会い系でクンニ好きの女性を探すときは、掲示板で「舐め犬」を募集をしている女性にアプローチするのが一番早いと体験談サイトに書いてあったので、掲示板検索で「舐め犬」と検索してみました。

その他の条件は、「関東地方」「20代~30代」です。掲示板の検索結果にはずら~と舐め犬を募集している女性がでてきました。うわ~こんなにクンニ好きの女性がいるのか!!と興奮と感激で思わず声をだしてしまいました。

その中で、顔がいい子、数人ににメッセージを送りました。

が、期待していたより反応がない。えっなにがダメなの?クンニ好きじゃないの?って感じです。

やっぱり数だなと、30人くらいにアプローチしましたが全くダメでした。

返信があったと思っても2往復目はありません。えっなにがダメなの?

プロフィールを変更して再チャレンジ

そこで僕はプロフィール欄を変更しました。最初は話のネタにと、「旅好き!最近は人気のタピオカドリンクにハマってます!」など、女子が好きそうなトレンドをプロフに反映していたのです。

それを分かりやすく

「舐め犬になりたいです。僕をペットにしてください。あなたに尽くします。セックスとフェラはなくていいです」

と舐め犬を募集している女性が喜びそうな事を書くようにしました。

すると、10人にメッセージをして7人から返信をもらいました。会話も続くし好きなクンニの話ができて楽しい。

成功です。

ですが、やはり会うとなるまでには至らずにいました。う~ん。なにがダメなんでしょうか。原因不明です。

キター!掲示板で舐め犬募集中の女性と意気投合

返信がなくなる事にもめげず、日課の(笑)舐め犬募集の女性を探していると、顔が可愛い、はるちゃんという子を見つけます。

「埼玉。クンニ好き。沢山舐めてくれる舐め犬くん募集中」

と、掲示板で舐め犬募集をしていました。

埼玉か~。こっちは都内だし無理かなと思っていましたが、せめて会話だけでも!と思い、「既婚者ですがいいですか?」というメッセージを送ってみたところ、「私も既婚者だよ!問題ないですよー」という返事。

「ありがとうございます。クンニすごく好きです。いきなりですが欲求不満ですか?笑」
「そうなのー!実はね、、」

と彼女の話しを聞くと、彼女の夫はクンニが嫌いで、してってお願いしてようやく、いやいや舐めてくれるみたいです。30代になり性欲が高まったのもあり、舐め犬を探す目的で出会い系アプリを始めたとか。

僕以外の人とすでに何人かと会って、舐めてもらったというエロトークを自分からしてくれました!

誰にもいえなかった性癖を包み隠さず話す

また、クンニ好きというエッチで性欲全開な彼女だったからこそ、僕はこれまで誰にも言えずにいた性癖について話せました。

彼女は気持ち悪がらずに、うんうんと聞いてくれ、「そうだったんだ。自分の性癖をずっと押し殺してたんだね、可哀想。私の夫もクンニきらいだからすごく気持ち分かるよ。」と共感してくれました。

「私達が結婚したら相性良かったかもw」

そんなことまで言ってくれます。まぁ実際にはお互いパートナーの事が好きで別れたりとかはないんですが、性の不一致といいましょうか、パートナーがクンニ嫌いという事で、はるちゃんとは話が盛り上がりました。

クンニでイカす約束

話も最高潮の時

「あの、、よかったらなんだけど、、私のおまんこ舐めてくれる?」
「え!!いいんですか?」

驚きながら確認しました。

「いいよ。その代わりクンニでイカせてね?」と彼女。驚きと喜びの中、「もちろん!よろしくお願いします!」と即答で返事を返したのでした。

待ち合わせ

プレイすることが決まってから毎日、浮かれつつも妻にバレないように彼女と連絡し、約束の日までお互いに早く会ってシタイよ、といったメッセージで気持ちを高ぶらせていました。

うまくいき過ぎてて当日ブチられないかなーという不安も少しありましたが、向こうもノリノリそうだし?とにかく会う日を楽しみにしていました。

初秋の頃の週末の土曜日、まだ日差しがキツく半袖でないと汗をかくような気温の日、僕は友人と遊びに行くことにして車で出かけました。

久しぶりの女性との会話

関東にしては田舎なこともあり、待ち合わせはお互いの家から中間地点にある道の駅に13時にしていました。

約束時間の15分ぐらい前に僕が着いたので、「自販機の前の駐車場に停めてる白のミニバンだよ」と連絡を入れてドキドキしながら待っているとすぐに返事が来て、「ミニバンってどんなの?私も早く着いたので、とりあえず自販機のほうに向かうね」と返信が!

「白の大きい車だよ」と返事を返してから車を降り、向こうも楽しみなのかな?と心臓バクバクさせながら周りを見渡すと、紺のワンピースを着たセミロングの女の子がこちらへ来ます。

「はるちゃん?」と緊張しつつも声をかけると、「そうだよー!どうも初めまして!写真で見るよりカッコいいね!」とニッコリ笑顔。可愛い!!

ってか嫁や仕事以外の女の子と話すの久しぶりだし?リアルなんだわ、これマジでー!!と一人感動していると、彼女から「何してるの?行こ!」と声をかけられ2人で僕の車へ乗り込みました。

ちなみに彼女の車は、プレイの間は道の駅の駐車場に停めておこうという計画を立てていたので施錠してることを確認。少しでも借り駐車させてもらう罪悪感を取り除くため自販機で飲み物を買ってから、事前に調べておいた近くのホテルへ出発。

エロに積極的な彼女

途中、車内で彼女が「ねぇねぇ」と言いながら僕の左手を掴み、「どうしたの?」と聞くと、突然彼女が僕の手を彼女の胸に当て、、

ムニュ。

え、この感覚って、、

「もしかしてノーブラ?」
「うん」

嬉しそうに答える彼女。ヤベー!!!

僕はもう驚いていいのか喜んでいいのかわからないまま、とりあえず彼女の胸を揉みながら(笑)安全運転でホテルへ向かいました。

ホテル着!性癖丸出しで思う存分クンニをする

ホテルに着くとすぐに彼女はパンツを脱ぎ、私に「はいどうぞ」と言って温かく湿ったパンティーをくれました。ジロジロと僕の様子を眺める彼女。どうやらSっ気があるようだ。

「見られてると恥ずかしくて何もできないよー」と僕が言うと、「私の目の前で嗅いでるところ見せて?」と言ってきました。

戸惑っていると、仕方ないなぁと言って、彼女は僕をベットに押し倒し、顔面騎乗になり、おまんこを僕の鼻に当ててきました。

う、、臭い!暑かったからか、おしっことおまんこの蒸れた臭いがすごい!!おまんこも濡れてて愛液の匂いもすごい!

せっかくのチャンス、クンカクンカ、これでもかというぐらい鼻でおまんこの匂いを嗅いでいるうちに僕の理性はぶっ飛びました。

スーハースーハー。

やばいやばいやばいやばい。興奮しすぎて僕の息子はもうギンギンです。

クスッと彼女は笑いながらその様子を眺めていました。見られている恥ずかしさもありましたが、それ以上に僕の性癖を全開で出せている嬉しさがありました。

舐めまくる


「舐めて?」

彼女が言うと同時に、僕は彼女の太ももを両手でわし掴みにし、さらにまんこを自分の顔に押し付けて舐めまくります。

まずはペロッとマン汁をすくって味を確認します。濃厚な愛液の味が鼻をついて抜けていきます。次は舌でまんこをベロベロとなぞります。エロい味が堪りません。僕のチンポはビンビンで我慢汁も溢れてきていました。

「あぁん、、いい!気持ちいいよぉ、、」

彼女も感じてくれているようです。

僕はまんこをさらに舐めたくて彼女に「ベッドに横になって」と言い、あお向けに寝てもらいました。

ガバァッ!っと彼女の両脚を開き、おまんこ御開帳。彼女の両脚の間に入り顔を近づけておまんこの匂いを嗅ぎます。

彼女は「いやぁ、恥ずかしい」と恥ずかしがってはいたもののどこか嬉しそう。

彼女の股ぐらに顔を突っ込み、まんこを舐め舐め、ナメナメ。

とめどなく蜜穴から溢れてくるお露を舌ですくっては味を堪能し飲み込んでいきました。たっぷり、ねっとり、舌使いに強弱をつけながら彼女を味わいます。舌を奥まで抜き差ししたり、、

「あぁぁん!いいのぉ!気持ちいぃん!舌が入って、いやぁ、、いきそぅ、、」

彼女も喜んでくれているようで、僕の頭を掴み、おまんこを押し付けて腰を振ってきます。ヤラシイ女性だ!と思いながら、そんな女性のまんこをひたすら舐めている変態の自分にも酔いしれて、、頭がおかしくなってしまいそうでした。

さらにクリを舌でコリコリいじったり、1時間以上ねっとりと舐め回した頃、「お願い、イカせてぇ。」と彼女。

舌ピストンを速めてしばらくすると、「あぁ~!ダメ!!いくいく!!いくぅ~!!」と身体をビクビク仰け反らせてイッてくれました。

たったの1日で舐め犬・飼い主契約完了

道の駅での別れ際、思いきって「良かったらまた会ってくれない?」と彼女にお願いすると、「気が向いたらねー!」と不敵な笑みを浮かべながら言ってきます。

しょぼんと落ち込んでいると、色気たっぷりの目で「また嗅ぎたくなったらおいでワンチャン。」と言ってくれました!

舐め犬として認めてくれたみたいで嬉しかったです。

今では数ヶ月に一度は会って匂いを嗅がせてもらったり舐めさせてもらっていて、僕は完全に彼女の舐め犬になりました。本当の自分を解き放てる場所があるだけで家族や仕事へのハリも出てきたように思います!