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僕は35歳の独身男性なのですが、ある出来事がキッカケでクンニ好きになりました。

若い頃はクンニなんてほとんどしてなかったんですけどね。そのきっかけとなった体験をお話します。

「クンニ体験談」コージさんの詳細プロフィール
性別 男性
ご自身 32歳 自営業(ビデオ店経営)、178cm、65kg、雰囲気イケメン、ホスト系
相手 21歳 スナック勤務 高め(170cm近い)、体重不明(細身のスレンダー)、北川景子似のキツメ美人、キャバ嬢系
利用した出会い系 PCMAX

出会い系アプリにいる深夜にすぐ会える女性

これは今から3年前、出会い系アプリで女性と会った時の事です。

当時僕は和歌山県和歌山市内でビデオ店経営をしており、就業時間は夕方から翌1時までという夜型生活を送ってました。

0時を過ぎるとかなり暇となる為、閉店業務をしながら出会い系アプリで女性を物色してたんですよね。

掲示板をチェックしてると、今から会える人募集というのがありました。同じ地域でしたし、すぐ連絡を入れます。深夜でしたし他の男性会員から連絡はなったんでしょうね。すぐ返事をもらえました。

割り切り希望だったが会ってみる事にした

女性は21歳のアケミちゃんで、和歌山市在住です。お仕事はスナック勤務で、すでに仕事を終えてフリーな状態。ちょっと困ってることがあって、今から会える人を探してるのって言われました。

まあこんな時間に男性と会いたい、しかも困ってるとくれば想像はつきます・・そう、割り切り希望です。割り切り自体に僕は抵抗ありませんし、会ってブサイクなら遠慮なくパス出来ますしね。

とりあえず相手の顔をみてみないと判断は出来ないなと思い、時間は30分後になるけどいいかな?と待ち合わせをしました。待ち合わせ場所はJR和歌山駅裏側のローソン前公衆電話BOX付近です。

ここは路側帯部分が広いので公衆電話前に車を停車させやすいですし、相手側からもわかりやすいえですからね。閉店業務を頑張って終え、閉店時間と同時に店をしめて待ち合わせ場所へと向かいました。

美人キャバ嬢だったので2万円でOK

公衆電話前に車を停めると、一人の女性が電話BOX付近にいます。女性からこちらへ向かってきたので、助手席のドアを開けてアケミちゃん?と声を掛けます。

そうそう、○○さん(出会い系アプリで上の僕の名前)ですよね?と尋ねられました。

そうだよ~、こんな時間だし着てくれるか不安だったんだけど、ありがとう。寒かったよね、すぐ車に入って~と声を掛け、車内に入ってもらいました。

お金を出す価値ありの美人さん

アケミちゃんの外見ですが、まさにキャバ嬢って感じでした。黒のコートに黒のタイトスカート、下にはグレーのセーターは胸元を強調されており目のやりどころに困る程。

顔は北川景子似のキツメの美人で、背は僕よりちょっと下ぐらいなので170cmぐらいはありそうな長身。しかも細身とスタイルバツグンの美人です。

割り切り価格は”2”だったのですが、これは出す価値がある!と即断即決出来る程でした。

車内に入ってからお互いの確認をします。いくら割り切りとはいえ女性にも男性を拒否る権利はありますからね。幸いOkだったので、近くのラブホテルへ移動しました。

ただ外見はとてもいいでんですが、雰囲気通り愛想笑いとかしない淡々とした娘だったのでちょっと物足りないと感じてました。

ホテルに入ってすぐにシャワー!そして色んなとこをを舐めました

割り切りですから入室後の展開も早いです。ルームサービスでドリンクを頼んだり、シャワーを浴びて体をキレイにします。

僕の方が先にシャワーを浴びたので、後から入ったアケミちゃんがシャワーから出てくるのをベッドに入ってまってました。

シャワーから出てきたアケミちゃんはバスタオル一枚を巻いた状態です。「こっちに来てね~」とやさしく声をかけます。

バスタオルを巻いたままベッドに入ってきたので、バスタオルを解きながらキス。そして仰向けに寝かせ、唇・耳・耳裏・首筋・鎖骨と色んな場所に唇をはわせました。

手は胸を揉んだり乳首を指で挟んだりしながら。

ある程度愛撫をつづけてから、僕は体を下に移動させ、乳首を舐めながら手マンしようとします。

アソコの毛がない

しかし、アソコを触ってみると、毛がないんです。

触った瞬間、アレ?と感じたんですが、その様子を見てたんでしょう。途端に恥ずかしそうにしてました。

「もしかして処理してる?」と尋ねると恥かしそうに、「前の彼氏から処理してってお願いされてたから・・」と答えます。

しかしここで気になることが。そう、前の彼氏からのお願いということですから、今はお願いしてくる人はいないはず。つまり自主的にアンダーヘアーを処理してパイパンにしてるんです。

クンニ開始/h2>

パイパン女性あるあるなのが、クンニ好き。毛がないとクンニしやすいですし、クンニしてもらいやすいよう処理してる女性って結構いますからね。

この子もそれか?と思い、僕は体をさらに下へ移動させクンニの体勢に入ります。「そこは汚いから・・」と口では拒否するものの、体はまったく抵抗してきません。

仰向けに寝た足をM字開脚させ、クンニを始めます。先ほどシャワーでキレイにしたばかりですし、臭い等はなし。

いきなりクリは攻めず、パイパン処理により地肌が露出してる恥丘から愛撫を開始。掌で恥丘を撫でつつ、クリを舌で一舐め。その瞬間、「ヒャンッ!」と声を漏らしました。

クリを舐めてからはクリ周辺ばかりを舐め、焦らします。たっぷり焦らしてからクリに舌を這わせ、たまに吸う。

肥大化したクリを吸いつつ、舌でレロレロすると腰は跳ね、体中に力が入ってました。

指でGスポットを刺激すると潮を吹いた

クリをボミュームしつつ、たっぷり唾液をつけた人差し指をマンコに入れます。ゆっくりと指をピストンさせ、Gスポット付近を軽く押すようにして刺激を与えます。

刺激を与えるのと同時にクリを吸ったり、舌で周囲を舐めまわしたりと指の動きと連動させて舌を使う・・ここまですると「アアア・・・出そう出そう・・・出ちゃうからダメー」と声が。

その瞬間、潮を吹いてました。

その後マンコについた潮を舐め取りつつ、マンコを舌で舐め、人差し指はクリへ・・さっきまでの逆でアケミちゃんを攻めます。

今までと刺激が変わったのが良かったのか、指でクリを弾いたり、マンコ入口に舌を挿しいれると、それだけで腰をがくがく。

クンニのおかげで感度が上がった

そろそろだな・・と思って挿入をするも、クンニで感度MAXになってるからか動く度に身悶えして感じてくれます。

こんな美人が感じてくれると思うと僕も興奮し、一回戦は15分で終了。

イクのが早かったし、このまま終わるのはもったいないな~と感じ、愚息が復活するまでクンニで間を持たせました。

愚息でさらに感度の上がってるアケミちゃんは最初から感じまくってましたし、初回のクンニ以上に乱れてました。

結局この日は二回戦をし、ちゃんと渡すものは渡して笑顔でお別れ。でも僕のクンニが良かったのか、今まで一番すごかった・・とも話してくれました。

会ったばかりの頃と違ってよく笑うようになってましたし、クンニしてよかった・・とクンニにはまるようになりました。