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僕はペニスが小さいというコンプレックスから、女性に対して積極的になれずにいました。

なので女性にいじめてもらい、M男としての才能があるのかを確認する為に、M系の風俗にき、そこで教えてもらったクンニにはまり舐め犬として人生を歩んでいます。

ここでは、僕のそんな舐め犬としてのお話をさせていただきます。

「クンニ体験談」キンタさんの詳細プロフィール
性別 男性
ご自身 28歳、事務用品商社営業、170cm、70kg、太マッチョ、根暗系
相手 40歳、派遣会社OL、170cm、ムッチリ色白巨乳、ケバい真矢みき、派手系
利用した出会い系 PCMAX

ペニスの小ささが気になって普通のセックスが出来ない

自分はエッチな事が大好きなんですが、ペニスが小さいというコンプレックスがありました。

普段から剥けているのですが、勃起しても10cmに満たなくて、大好きだった彼女にそれを指摘されてから、一気に自信を無くしてしまいました。

それ以来、彼女を作る事も無く性欲は風俗で処理していたのですが、風俗嬢にも「小さい」と思われているのではないかと思い、あまり気持ち良さを感じなくなってしまいました。

M系の風俗でM男に目覚める

男として自信を無くしてしまい、どうせならと思ってM系の風俗に行ってみました。

そこはかなりマニアックな所で、事前に女性にどのように責めて欲しいかを細かにオーダーシートに書き込む事が出来ました。

なので、自分を短小と罵ってもらい、それでも興奮するようであれば、Mとして生きてみようと思いました。

プレイが始まると風俗嬢の言葉責めは容赦有りませんでしたが、それに反してペニスがギンギンになりました。

「女1人満足にさせられない短小の癖に、一丁前に硬くしてんじゃないわよ」と言われ顔面騎乗をされ、「射精したいなら、せめて舌で私を満足させてごらん」と言われ、必死にクンニをしました。

酸欠寸前で頭がボーッとしましたが、女性器の匂いや愛液が麻薬のように効いてしまい、プレイ時間の半分以上をクンニに費やし、自分自身も果てるとすっかり自分は舐め犬なんだと思うようになりました。

それ以来、性欲の対象が清楚系やアイドル系の美人から生意気そうなギャルやヤンキー、気の強そうな豊満女性に顔面騎乗をされたいという風に変わりました。

出会い系で飼い主を探す

しかしなかなかそう言った女性に出会えず、また会えたとしても自分の性癖をカミングアウトする勇気がなかったので、出会い系で探してみる事にしました。

自分の住んでいる東京ではなかなか条件に有った女性に出会えず、隣県まで範囲を広げると、ユミという千葉県に住む40歳のバツイチ女性と連絡を取り合う事に成功しました。

お互い目的がハッキリしているので、こちらは挿入するセックスが目的では無く、あくまでクンニをしたいという事を熱く語ると「私も色々遊んだけど、そこまで言う男って初めて」とかなりの好感触がありました。

LINEのIDを交換出来たので、1日に1、2回やり取りを続けると、費用は全てこちら持ちでなら、という条件で会える事になりました。

舐め犬と飼い主

待ち合わせ場所に指定された君津駅近くのコーヒーショップに行き、コーヒーを飲んで待っていると「もう着いた?」というLINEがありました。

「もう着いてコーヒーを飲んでます」と返すと「了解」とすぐに返事がありました。

本当に会えるのか、ドキドキしていると急に背後から「俺さん?ですよね?」と声を掛けられました。

「え?は、はいそうですが?」と言って振り返ると真矢みき似の派手な女性が立っていました。

「ユミさん?」と聞くと黙って頷きました。

想像以上の美人で、しかもグラマラスで膝上丈の超ミニから伸びる脚が見事でしたし、当方は座っていたのでユミから見下ろされる形となり、全身がゾクゾクしてしまいました。

「自分、こんなですけど、良いですか?」と聞くと「良いわよ、行きましょう」と言われ、2人で店を出ました。

香水の匂いだけで股間が熱い

近くのパーキングに停めた自分の車に案内すると、ユミは黙って後席に乗り込みました。

「地元から離れてるけど、誰かに見られると色々面倒なのよ」と言われました。

「だったら、ホテルはこっちじゃない方が良いですよね?」と聞くと「そうね」と言われたので、アクアラインを渡って川崎市街のラブホに向かいました。

車内はユミの香水と化粧の香りが充満し、その匂いだけで股間が熱くなってきました。

「待ち合わせ時間より先に来てて、悪いけどどんな人か見させてもらったの。あまりにも変な奴だったら、そのままスルーしようかと思って」とユミは言いました。

「じゃあ、合格って事で良いですか?」と聞くと「念押しになるけど、入れるのは無しよ?」と言うので

「もちろんです、それが条件ですから」と真剣に答えると「なんか、必死だから笑えるわ。事故らないように運転してよ」と言って、それきりユミは黙ってしまいました。

ホテルに到着!後ろ手で縛りながらの顔面騎乗

ホテルに着いて、部屋に入るとこれからどうして良いのかわからず、緊張してしまいました。

するとユミが「信用してないわけじゃないんだけどね」と言ってガウンのベルトで後ろ手に縛りました。

パンストを履いたままで顔面騎乗

「さて、楽しませてもらおうかな、舐め男くん」と言ってベッドに押し倒され、ユミが馬乗りになってきました。

この状況に心臓が破裂しそうなぐらいにドキドキしましたが、顔を近づけられて「ほら、舐めさせてくださいって言いな」と言われ、我に返り「どうか舐め男に、ユミ様のお股を舐めさせてください」と言うと、タイトミニを捲り上げ、顔面騎乗されました。

ベージュのパンスト越しに黒のハイレグのショーツが顔に覆いかぶさり、鼻先にグリグリと押し付けられてきました。

下着越しにでも女性特有の匂いがして、とても興奮し、舌でパンストのザラザラした感触を楽しみながら夢中でむしゃぶりつきました。

「ずいぶん、やる気なのね。ちゃんと気持ちよくさせるのよ」と言ってさらに股間を押し付けられました。

首を振りながらユミの腰の動きに合わせて下着越しのクンニをすると「ああ、いやらしいわ。初めて会った女なのに夢中で舐めるなんて」と言って、徐々にユミも気分が出てきたようです。

下着越しでも、女の匂いが徐々に強くなってきたのが分かりました。

ようやく下着を脱ぎ顔面騎乗!そしてイク

「ああ、いやらしい、本当にいやらしいわ」と言ってユミは腰をあげ、自らパンストとショーツを脱ぎました。

そこには黒々とした剛毛が現れました。

「舐め男に匂い嗅がれて、おかしくなっちゃったわ」と言って再び、顔面騎乗をされました。

感触的に濡れているのがわかったので、愛液を味わうようにクンニを続けました。

「もう、濡れてるの。濡れちゃってるの。ドスケベ舐め男にクンニされて、濡れてるのよ」とユミは言い、グラインドが激しくなってきました。

「味わいなさい、たっぷり、洗ってないオマンコ、舐めて、舐めるのよ」と言ってグラインドをしてきたので、夢中で舌を動かし、溢れてくる愛液を吸いました。

抜けた隠毛が口の中に入ってきましたが、構わずクンニし続けると「ああ、いい、いいわぁ」とユミは甘美な声を出し始めました。

クリがぷっくりしてきたので、舌で転がしたり吸い付いたりすると「うあっ、お前っ!そこ、そこぉ!」と言葉は乱暴になりましたが、明らかに感じ方が変わってきたので、集中してクリを舐め続けました。

すると「あっ、くっ、くあっ!ああっ!」と言って頭を掴まれ、クリに押し付けるようにされ、ユミの腰がガクガクと痙攣し、絶頂したようでした。

2度目の顔面騎乗

「はあっ、ま、まだよ、まだ、もっと舐めなさい、洗ってないオマンコ、舐めなさい」と言って顔面騎乗されたままクンニを強要されました。

自分でもやめるつもりはなかったので、ユミの匂いと愛液を味わいながら今度はヒダの方を舐めました。

「ああっ、いいっ、いいわぁ、ダメよ、ダメ、休んじゃダメよ」と今度はゆっくりでしたが、再びユミがグラインドを開始しました。

ペニスがギンギン

この頃には自分でも先汁を垂らしながらビンビンになっているのがわかりましたが、どうすることも出来ずに、パンツに亀頭がこすれるように腰を動かしながらクンニを続けました。

こちらの腰の動きに気づいたユミが「ほら、じっとしてるんだよ!」と太腿を使って顔を締めてきました。

「勝手に出したらタダじゃおかないよ。舐め男、わかってる?」と言うので無言で頷きながらクンニを続けました。

どれだけ時間が経ったのかはわかりませんでしたが、「ああっ、くる、くるっ!」と再びユミのグラインドが激しくなり、絶叫ののち、ユミが果てました。

この頃には舌の感覚が少し痺れたような感じで、疲れを感じていましたが、まだ舌を動かすと「まだ、舐めるの?舐め男くんは?」と言って、ユミが腰を上げました。

射精管理をされながらのクンニ

「舐めたいです」と言うと「そんなに気に入ったんだ?」と言って、今度はシックスナインの体制でユミが覆いかぶさってきました。
「はい、美味しいです、いい匂いです」と言うと「じゃあ、好きにして」と三度の顔面騎乗をされました。

舐めづらい体制でしたが、舌を尖らせて割れ目に沿って舌を使うと「そう、いいわぁ」と言いながらユミがズボンのベルトを緩め、パンツの上からペニスを握りました。

「ああ、ちっちゃいけどガチガチ。変態」と言ってペニスを握ってグルグル回してきました。

声が出そうになるのを抑える為にも、最後の力を振り絞ってクンニを続けると「出すなよ、出すなよ」と言いながらユミの手の動きが早くなりました。

射精したいのを堪えようと、息の続く限り舌を動かしながらユミの割れ目に吸い付いては呼吸をし、また吸い付くのを繰り返すと「くっ、あっ、ああっ!」と声を上げながらユミの腰の動きが早くなりました。

わざと音を立てながらくんにを続けると「あっ、あっ、あああああっ!」と言ってユミは股間を顔に押し付けて、腰をガクガク痙攣させて三度目の絶頂となりました。

お互い、息が荒くなっており、息が整うまでそれなりの時間がかかりました。

時計を見ると3時間近く経っていました。

「ごめん、そろそろ行かないと」とユミが手を解いてくれ、慌てて身支度をしてホテルを出ました。

クンニのお礼にパンストをもらう

帰りのアクララインを走っている道中、「もし良かったら、また会えませんか?」と聞くと「ホントに入れなくて、出さなくても平気なの?」と逆に聞かれました。

「出したいのは山々ですけど」と答えると「ふうん、貴方さえ良ければ私は構わないわ」と言われました。

君津駅の手前で降ろして欲しいと言われ、ユミに指定された所でユミを降ろしましたが終始無言でした。

次は無いのか、と思ってさっきまでユミが座っていた後席を見ると、ユミが履いていたベージュのパンストが置いてありました。

忘れ物?と思ってLINEをしようとすると「お疲れ様。今日は楽しかったよ。また会おうね。とりあえずパンストあげるわ」とユミからLINEが入っていました。

しかしその後、ユミに会えることはありませんでした。