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私が舐め犬と出会ったのは大学生時代の頃でした。

その時は舐め犬なんて言葉は知らなかったんですけど、当時の彼氏はとにかく舐めるのが大好きだったんです。

初めてその彼と関係をもって以来、私たちは週に5回は最低でもやってました。さすがにやりすぎだろって思いますが、やっぱり若い時の性欲ってすごいですね。

だんだん彼が舐め犬化していったのは1月くらいたってからで、2人きりになればいつもクンニばっかり。クンニだけの日も少なくなかったですよ。

彼はクンニ以外上手じゃなかったので、私も舐められて気持ちよかったし、クンニしてもらうのもまんざらではなかったです。

今思えばその頃から体が、クンニを求めるようになってしまっていたのかもしれません。

「舐め犬体験談」ネネさんの詳細プロフィール
性別 女性
自分 32歳、訪問介護、155㎝45㎏、貧乳眼鏡、真面目系
相手 38歳、文房具系の営業、175㎝85㎏、お腹が出てるおじさん、オタク系
利用した出会い系 PCMAX

彼氏がクンニしてくれないのは匂いが原因?

その彼とは、就職を期に別れてしまいました。

その後は何人かの男性とお付き合いさせていただきましたが、舐めてはくれないんです。みんな2~3回舐めて終わりで全然舐めてくれなくて私も全然盛り上がりませんでした。

クンニは嫌いなのかなと思っていたんですが、強要するのも恥ずかしいし欲求不満だけが溜まっていました。

ですが最近になってやっとその理由が分かりました。

ネットの広告でみた内容ですが、クンニをしてくれないのはデリケートゾーンが臭うからだというのです。「そうだったのか!!」と目からウロコが落ちました。

言ってくれれば良かったのにと思いましたが、そりゃそんなこと言いにくいですよね。

それからはケアをして舐めてもらう準備は完璧だったんですが彼氏ができません。すぐに出来るものでもないし、やはり欲求不満が溜まるいっぽうです。

すぐに彼氏はできない!出会い系で舐め犬を探す

しかし、クンニの欲求に負けた私は、職場のビッチで有名な同僚が使っていた出会い系で、舐め犬をゲットすることにしました。

彼氏は出来なくても世の中にはアソコを舐めたい男性、いや舐め犬はは沢山いるはずです。たぶん・・・

出会い系使ってる段階で私もビッチなのかなっと一瞬思ったけど、つもりに積もったクンニへの欲求に勝るものはないですよね。

もちろん私の中で1番は彼氏なのですが、本番なしクンニオンリーなら大丈夫かなっと思って、早速舐め犬さんを出会い系で募集してみることに。

本番や嫌!クンニだけしてくれる男性がいい

クンニだけでも流れで本番に行ってしまう怖さはあったので、本番なしは徹底して募集しました。

すると舐め犬さんが結構な数そのサイトにはいたみたいで、

シャワー浴びずにそのままクンニさせてだったり、私のあそこを上に乗って口に押し付けて続けてほしいとか、私よりもクンニへの欲求がすごく

舐め犬さん候補をたくさんキープできました。

その中でも6時間舐め続けた経験がある、実勢十分な舐め犬「こゆ」さんとサイトを通じてやり取りを開始しました。

この舐め犬に決まり

私も相手も舐めてほしい、舐めたいそんな変態同士だったので、やり取りの内容は簡単な挨拶以外、もし会うならどこかとか、どんな風に舐められたいかとかのお話でした。

「本番なしクンニオンリーでホテルはお任せします」
「むしろ本番は絶対にやめてほしい」

本番は嫌だと伝えると、願ってもない返事がきたので、この舐め犬で決まりだって思いました。

お互い小田急線沿線に住んでいたので、ホテルにも困らないと思って町田駅で会うことに。

やり取りを初めて2日という驚異のスピードで、私は念願の舐め犬さん、ではなくこゆさんとご対面となりました。

初見の印象はイマイチ!でも優しそう

横浜線側のモニュメント前で待ち合わせにしていたのですが、こゆさんは1発で見つけられました。

事前にキャラモノのシャツを着ているといわれていたのですが、どうやらオタクな感じのシャツのことを指してたみたいです。

私が「ネネです、こゆさんですか?」っと尋ねると、こゆさんは何度も私を上から下まで嘗め回すように見ながら「はじまして、こゆです」っと自己紹介してくれました。

太ってるし目つきがいやらしいしオタクっぽいしで、私の苦手な要素のオンパレードだなっていうのが第一印象でした。

けど、電車の中ですでに私のあそこは期待で大変なことになっていたので、ナプキンが限界を迎える前にホテルへ行くことに。

すでに大洪水だったので、体温が上がりまくりな私とは違って、こゆさんはすごく落ち着いていて、部屋に入っても全然がっついてこなかったです。

むしろ私の方が我慢できない感じ、淫乱かよ・・。出会い系初めてな私は何からするのかわからず、とりあえずこゆさん一緒にベッドに腰かけてました。

シャワーを浴びずにクンニしてもらう

するとこゆさんが「シャワーなしで、どうですか」って控えめに聞いてきたんです。正直、その問いになんて答えたのかよく覚えてないです。

とりあえずスカートと大洪水で大変なことになっていたパンツを脱いで、私がベッドに足をM字に開いて仰向けで横になりました。

こゆさんはすごく上手な舐め犬でした、それはもうすごく。

特にクリへのタッチがすごくて、緩急をつけて吸われたり、唇と舌でソフトに挟んで上下にゆすったり、鼻での穴で思いっきり吸われたり、クリだけでもあまりのレパートリーの多さにびっくりです。

顔面騎乗は力が抜けて上手くできない

一通りやってもらった後は、こゆさんが仰向けに横になって私がこゆさんの顔にあそこを押し付けました。

この体制は私の足や腹筋が持たなくて、こゆさんが窒息しかけたのですぐ辞めました。わざとではないんですが、気持ち良すぎてつい力がぬけてしまうんです。

こんな感じで当たり前のようにクンニオンリーで終わった初めての舐め犬体験です。

最高の舐め犬!

実はこゆさんとはこの後週1の頻度で会う期間が3ヶ月くらい続きました。当然1度もクンニ以外してないです。

キスはもちろん胸も触られたことないです。貧乳だからかな。こゆさんは最高の舐め犬でした。

私が気にしていたあそこの匂いも、こゆさんに「全然気にならない」っと言われながら舐めてもらったから、ケアのおかげで改善されてたのかな。

今は彼氏を舐め犬に調教してます

こゆさんには3か月間、舐め犬をしてもらってましたが、その後、彼氏が出来たので関係を終わらせました。

実は今は、彼氏を舐め犬にしています。こゆさんのテクニックを私が彼氏に伝授したので舐め犬としては彼氏もなかなかです。

出会い系で舐め犬をゲットしたのち、彼氏を舐め犬にしちゃったお話でした。こゆさんとの出会いは彼氏との良好な関係にも繋がってます。

クンニされたい舐められるのが好きな女性がいる限り、間違いなく舐め専の男性も存在するので、どうしても舐め犬が欲しいという方は出会い系で探すのが一番早いと思いました。