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「舐め犬体験談」あっちゃんさんの詳細プロフィール
性別 女性
自分 35歳、電子部品工場スタッフ、153cm62kg、巨乳ぽっちゃりで田舎臭い顔、おとなしい系
相手 27歳、事務員、161cm50kg、チビでガリガリで薄い顔、モテない君
利用した出会い系 PCMAX

男への憎しみ

2年前までの私は、男への憎しみで満ち溢れていました。

学生時代は男子達からブタ、ジャガイモ、キモい女、などのあだ名で呼ばれ、社会人になってからは、美人や可愛い子と私との対応の違いを思い知らされ、やっとできた元彼からも容姿をけなされたり、モラハラされる始末。

原因不明の性交痛があるので、中には入れないようにお願いした時には、役立たず呼ばわりされて、すごく傷つきました。

男性とは、できるだけ関わらないようにしていましたが、寂しい気持ちの時に街中の仲良しカップルを見ると、やはり彼氏が欲しいと思ってしまい、帰宅してから、エッチな漫画を読んで、いろいろ妄想しながらオナニーしてしまう事もありました。

新入社員の男

ある日、私が勤める工場に男性新入社員が入社し、同じ部署で働くことになりました。

私は、彼の事は全く気にしていませんでしたが、数週間すると時々彼のほうから、少しの時間ではありますが、世間話をしてくれたり優しくしてくれるんです。私は、できるだけ明るく楽しく接するように心掛けました。

彼は、かなり太っていて汗っかきだったので恋愛対象には見れなかったのですが。

この事がきっかけとなり、彼のような私に対して優しい男性を見つけたら人生楽しくなるかも、って思い始めました。

そうなると彼氏が欲しくて欲しくてたまりません。

私のようなブスが男性をゲットするためには、積極的に、かつ多くの男性とやり取りしないといけません。

出会い系での反響

すぐに某出会い系アプリで彼氏の募集をすると、予想以上にメッセージが来ました。

ちょっとHな出会い系だっので、性癖がキツすぎたり、ヤバめのメッセージもありました。

それらを読んで、何故か私は対抗心むき出しになり、自己紹介文を自分の本心に忠実なものに書き換えました。

私を辛い目に遭わせてきた男どもへの復讐心と征服欲がどこかにあり、中に入れられる心配の無い「舐め犬」を募集する事にしました。

「女性を喜ばせる事が好きで私の外見でもOKな、従順で優しい舐め犬君を募集します。」って書いて舐め犬志望のメッセージを待ちました。

数人の方とメールでお話して、最終的に選んだのは、私の言う事を何でも聞いてくれそうで、女心をある程度理解してくれているデブ専で
小さい体格の方でした。体の大きな男性は怖いので、主導権を握りたい私には好都合です。

私が、「オナニーしたいから、おかずになるようなメールちょうだい。」ってお願いしたら、「あっちゃんのオメコやクリトリスを舐めまくっていっぱい気持ちよくさせてあげたい。愛液もジュルジュルすすりたい。」とか、たくさんメールしてくれて、ものすごく恥ずかしくなってしまいましたが、同時に興奮してしまって気持ちよくイケました。

その事を彼に報告すると、今度は彼が大興奮して、すぐに射精してしまったそうです。

会いたいときに会える舐め犬

彼は、私が会いたいときに会ってくれると言ってくれていました。

平日の仕事中にムラムラし始めたので、その日の夜に会いたい事をLINEで伝え、神戸の三宮駅の近くの某喫茶店で待ち合わせをしました。

2人で軽食をとった後、駐車場まで歩き、少しドライブしました。

彼は清潔な身なりで、話し方も柔らかく優しかったので、もう我慢ができなくなり、「この辺りのラブホテル、どこかええところある?」って聞くと、すぐにそちらの方へ向かってくれました。

ラブホテルの部屋に入ると、飼い主と舐め犬の関係が本格的に始まります。

私はすでにメールで、彼に舐め犬調教していたので、彼はそれに従い正座をして深くお辞儀。「これから全力であっちゃんのオメコを舐めて気持ちよくしますので、よろしくお願いします。」

なんていう征服感!男が私の前にひれ伏している。私はすごくゾクゾクしました。

洋服を脱がせてもらい、お風呂で全身を優しく洗ってもらいました。椅子に座って足を広げ、私のオメコをシャワーで洗うように命令したのですが、しばらくすると彼が「もう我慢できません。

今、オメコを舐めさせて下さい。」ってお願いするので、仕方なく舐めさせてあげました。彼の舌がピンポイントで私のクリトリスを攻めるのですぐにイッテしまいました。

お風呂からあがり、まずは立位です。ソファーに片足をかけ、オメコを広げて舐め犬に舐めさせました。

次は、ソファーに座り舐めてもらいました。イク寸前まで舐めさせていたので、私のオメコはビチョビチョに濡れています。

とうとう愛液がソファーに垂れてしまいました。

それからベッドに行き、四つん這いになり、バックから舐めてもらいました。

アナルは期待していなかったのですが、初めて舐めてもらい気持ちよかったです。

いよいよ、私が一番やりたかった顔面騎乗です。愛液でドロドロのおめこを舐め犬の顔にこすりつけるのは、征服感がありすごく興奮します。

途中で舐め犬のボクサーパンツのもっこりと、我慢汁で濡れたパンツのシミが気になってしまい、それを触ってスリスリしてしまいました。

舐め犬が「アア~ッ」って言ったので、「どうしたん?」って聞くと、「おちんちんをシゴきたいです。」って言うので、「パンツ脱いで自分でオナニーしていいで。私がイク時に、射精してる所見せて。」

舐め犬は、必死で下から私のクリトリスを舐め回しながら、勃起ちんぽをしごいています。

私が、「やばい、やばい、気持ちいい。イキそう。射精して、精子いっぱい飛ばして。」って言うと、舐め犬は、よりいっそう激しく舌を動かしながらイッテしまいました。

その直後、私も「精子すご~い。イク、イク、イク~」って言いながら果ててしまいました。

その日はもう、かなり遅い時間になっていたので、ここで終わりましたが、今度は私のマンションに呼んで、テレビやパソコンを観ている時に舐め犬君を利用したいと思います。